オフィスオアシス

オフィスオアシスの公式HPキャプチャ 引用元:オフィスオアシスの公式HP(https://oasislink.co.jp/officeoasis/)

導入費0円!手軽に始められるサービス

ドリンクは50円~、お菓子は100円前後とお手頃価格で販売しているオフィスオアシス。初期費用無料で使い方は簡単、とてもシンプルなサービスです。特徴などをご紹介していきます。

オフィスオアシスの特徴

豊富なラインナップから選べる

東京と大阪を中心に、随時エリアを拡大しながらセルフサービス型のドリンク・フード販売を行っているオフィスオアシス。
使い方は商品を選び、オフィスオアシスの冷蔵庫に設置されている貯金箱にお金を入れて商品を取り出すだけ。ラインナップは100種類以上でドリンクは50円~と安価。社員のモチベーションアップにも繋げられます。

導入費は無料、コストの心配ナシ

冷蔵ショーケースの設置やレンタル、商品の配送、集金などすべて無料で行ってくれます。
導入するのにコストの心配をする必要はなし。会社の負担は1ヶ月およそ900円程度の電気代のみです。
冷蔵庫は50cm四方のスペースがあれば設置可能。
災害用備蓄品としても活用できるため、いざという時でも安心です。

導入後のメンテナンスなどもお任せ

商品は、消費頻度や会社の要望をもとに、専門スタッフが入れ替えや補充に来てくれます。訪問時にメンテナンスや代金の回収も行っているため、すべてお任せすることができ、余計な仕事を増やさずに済みます。
配送は1週間に1回程度ですが、消費状況などにより、依頼すれば2営業日以内に対応してくれるので安心です。

オフィスオアシスの導入はどんな会社におすすめ?

オフィスオアシスの導入事例

コミュニケーションも増えました
オフィスオアシスの導入事例画像 引用元:オフィスオアシス公式HP(https://officeoasis.jp/ex2/

社員の生活習慣改善取り組みにて、いいサービスを探していた時に、導入。オフィスオアシスを通じて生産性を高める「補食」について紹介したこともあり、朝に水などを購入したり、低GI食品を補食として食べたりなど、健康に注意する姿が見られるようになったそうです。

災害の備えにもなるサービスです!
オフィスオアシスの導入事例画像 引用元:オフィスオアシス公式HP(https://officeoasis.jp/ex/)

災害時のための備蓄品準備の必要性を感じたのと、社員の働く環境のことを考え、導入。
コンビニへの行き帰りを考えると、およそ15分は短縮できており、時間に対するストレスが軽減されたそうです。

オフィスオアシスの導入条件

オフィスオアシスの導入費用例

オフィスオアシスの会社情報

会社名 株式会社オアシスリンク
受付時間 不明
手軽に導入できるのも魅力

健康にこだわったラインナップが揃う、セルフサービス型ドリンク&フード販売の「オフィスオアシス」。導入費用など無料なので、手軽にドリンク&フードシステムを導入したい会社にぴったりのサービスです。食の福利厚生を充実させたい、という人は、こちらも参照してみてくださいね。

福利厚生を担当している
人事・総務180人に聞きました!
社内カフェに
導入してみたいサービスはどれ?

パン屋のパンがオフィスに届く

オフィス・パンスク
支持率65.9%
オフィス・パンスクの写真
引用元:bizSPA!フレッシュHPのパンスク取材ページ(https://bizspa.jp/post-243340/2/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
最大8種類(毎月変更)

市販のお菓子がオフィスに届く

オフィスグリコ
支持率17.6%
オフィスグリコの商品画像
引用元:オフィスグリコ公式HP(https://www.glico.com/jp/enjoy/contents/officeglicostory2/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
9種類以上

スムージーがオフィスに届く

KIRIN nuturals
支持率16.5%
キリンナチュラルズの写真
引用元:総務が繋げるハッピー・スピリッツソムリエHP(https://www.somu-lier.jp/interview/kirin-naturals/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
最大3種類