オフィス向け無人コンビニ600

オフィス向け無人コンビニ600の公式HPキャプチャ 引用元:オフィス向け無人コンビニ600の公式HP(https://www.600.jp/#feature)

オフィス向けの便利な無人コンビニ

コンビニって便利だけれど、空いた時間に外に出掛けるのは面倒。そんなときでもオフィス向け無人コンビニ600があれば、必要なものがいつでも購入できます。特徴や導入事例などをご紹介していきます。

オフィス向け無人コンビニ600の特徴

手間のかからない運用が可能

無人のコンビニですが、運用は簡単です。1ヶ月間ほど打ち合わせを行った後、販売機を導入すれば、あとの運用は「コンビニ600」の専任コンシェルジュにお任せ。
補充やRFIDの貼付などの作業もすべて担当してくれるため、企業は「コンビニ600」から送付される利用状況のチェックなどの、手間のかからない作業だけで済みます。

ニーズに合わせた組み合わせが可能

コンビニ600の品揃えは3000種類以上と豊富。組み合わせは自由自在で、「健康志向」や「息抜き重視」「日用品利用」などの目的、設置場所のニーズに合わせて選ぶことができます。LINEやSlackなどのツールからコンシェルジュと直接やりとりし、社員一人一人の希望を叶えることが可能です。

毎月の売り上げ計算もナシ!

会社の周りにコンビニはあっても、時間帯によっては混んでいて、レジに並ぶのに時間がかかることがあります。コンビニ600は隙間時間に社内で用事を済ませられるだけでなく、キャッシュレスで簡単決済のため、財布を持ってレジに並ぶ必要もありません。
代金回収もしなくて良いため、毎月の売り上げ計算の手間もありません。

オフィス向け無人コンビニ600の導入はどんな会社におすすめ?

オフィス向け無人コンビニ600の導入事例

コミュニケーションツールとしても活用
オフィス向け無人コンビニ600の導入事例画像 引用元:オフィス向け無人コンビニ600公式HP(https://www.600.jp/case/02/)

社員が集まることでアイデアや工夫を生まれることから、快適なオフィスづくりのために導入。新たなコミュニケーションが可能になったことはもちろん、決済サービスを扱う会社のため仕組みにも関心を集まり、新しいテクノロジーへの理解を深めるきっかけにもなっているそうです。

キャッシュレスサービスに関心が集まる
オフィス向け無人コンビニ600の導入事例画像 引用元:オフィス向け無人コンビニ600公式HP(https://www.600.jp/case/01/)

キャッシュレスサービスの拡大を狙っていたため、「コンビニ600」には以前から注目していたことから導入を決めたようです。社内では次世代サービスに関心が高く、技術的な部分にも興味を持っている人が多いため、実物に触れて喜んでいる人もいるのだとか。

オフィス向け無人コンビニ600の導入条件

オフィス向け無人コンビニ600の導入費用例

オフィス向け無人コンビニ600の会社情報

会社名 600株式会社
受付時間 9:00〜18:00
キャッシュレスで省スペースが魅力

省スペースで設置ができ、誰でもいつでも利用できるオフィス向け無人コンビニ。外出するのに時間がかかりがち、また終業時間が不規則などの会社におすすめです。社員の息抜きのために手軽で便利なシステムが欲しい!という人は、こちらも参照してみてくださいね。

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パン屋のパンがオフィスに届く

オフィス・パンスク
支持率65.9%
オフィス・パンスクの写真
引用元:bizSPA!フレッシュHPのパンスク取材ページ(https://bizspa.jp/post-243340/2/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
最大8種類(毎月変更)

市販のお菓子がオフィスに届く

オフィスグリコ
支持率17.6%
オフィスグリコの商品画像
引用元:オフィスグリコ公式HP(https://www.glico.com/jp/enjoy/contents/officeglicostory2/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
9種類以上

スムージーがオフィスに届く

KIRIN nuturals
支持率16.5%
キリンナチュラルズの写真
引用元:総務が繋げるハッピー・スピリッツソムリエHP(https://www.somu-lier.jp/interview/kirin-naturals/)
  • 朝食
  • 昼食
  • 間食

商品ラインナップ
最大3種類